設立 昭和18年10月 沿革
資本金 3,000万円 昭和18年10月 三菱電機兜沁R製作所新設に際し、
虚沁R金属工業所を設立して、
研磨下請け加工開始
所在地 広島県福山市草戸町2丁目9-1 昭和19年6月 三菱電機鰍フ要請で軍需省の転用工場の
権利を譲受け草戸町の現在地を買収
航空機部品生産開始
従業員数 36名 昭和21年1月 戦後、メッキ塗装加工、電機部品、車両部品、
建築用金物類の製造開始
事業内容 表面処理加工業
亜鉛メッキ・ニッケルメッキ・錫メッキ・銅メッキ・クロムメッキ
燐酸皮膜処理・電着塗装
ショットブラスト・その他各種表面処理
昭和29年11月 福山メッキ工業株に組織変更
昭和46年12月 資本金1,000万円に増資公害の無いメッキ企業
を目標に世界初、劣化クロメート液更新方式の
総合排水処理施設設置
平成8年6月 四三酸化鉄皮膜処理、電解研磨加工開始